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      <title>テニスの試合に勝てるために本当に必要な３つのこと</title>
      <link>http://tennice.firstimprssion.net/</link>
      <description>テニスの試合に勝てない。そんな悩みを抱えてませんか？
実はテニスの試合に勝つために必要なことはたったの３つのこと
をすればいいのです。その３つのこととは？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>プロテニスの試合を観戦したい？-お目当ての選手の試合を見るために知っておきたいこと</title>
         <description><![CDATA[昔とは違い、プロテニス界もどんどん注目を浴び、
最近では、シャラポアを含め、様々なプロテニスプレーヤー
が人気を集めています。

ですが、<strong>テニスの試合観戦</strong>は、ちょっと難解な部分が
多くあり、プロサッカーやプロ野球の試合観戦とは
少し勝手が違うようです。

プロサッカーやプロ野球の試合であれば、
ほとんどの人が、自分の好きなチームを応援しに
試合を観にいきますよね。

例えば、阪神ファンなら、阪神VS巨人戦や阪神VSヤクルト戦
を観戦する人が多く、ヤクルトVS巨人戦を観戦する人は
少なく、中にはファンのチームではない試合を
観る人もいるかもしれませんが、大体は自分の好きな
チームを応援しに試合を観戦する人が多いでしょう。

テニスはどうかというと、どんな試合でもテニスであれば
という人よりもテニスも好きな選手の試合を観たいという人が
多いようですが、<em>テニスの試合観戦のチケットは
試合のたびにしか買うことができません</em>。

<strong>ですから、どの試合に誰が出るのか
予想するしかありません。</strong>

ですが、予想は、強い選手なら勝ち進む可能性が高いので、
ある程度は予想も当たるかもしれませんが、弱い選手は
まず予測不可能といっても過言ではありません。

<em>現時点では、確実に観戦したければ可能性のある試合
すべてのチケットを買うしかありません。</em>

今後、このような不便な点は改善されたらいいですね。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">170 プロテニスの試合を見てみたい？</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Oct 2010 20:44:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォアハンドが上達するにはどうしたらいい？-テニス初心者が知りたい「コツ」</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニスの上達には基本の動作が非常に大事です。</strong>

特殊な技や目立つ動作に興味を持つ人は多いですが、
基本がおろそかだとある程度のレベルを超えたあたりで
基本のできている人との差がかなりでてしまいます。

テニスをある程度長い期間やれば、フォームなど
癖が出てきて、これを正しい綺麗なフォームに直すのは
一苦労です。

ですから早い段階から基礎をしっかり身につけましょう。

<em>テニスの基本と言えば、やはり「フォアハンド」です。</em>

では、<strong>フォアハンドを上手く打つ</strong>には
どう練習をすればいいのでしょうか？


まずは、きちんとフォームを意識し、
的確に打つ練習をする事が大事で、
ただがむしゃらに打てば良い訳ではないのです。

綺麗なフォームとは、まずはレディポジションで待機。

これはラケットを真っ直ぐ後ろに引き、左肩を少し
前にする感じにし、利き足と逆足を一歩踏み出し、
左手の力は抜き、ボールの方に差し出す。

その時、右足はしっかり蹴りつけ、左足の踏み込みを
助けるようにイメージする。

このようなイメージをしっかり持ち、右側から左側へ
流れるように重心を移動します。

<em>次にボールに当たるまでの状態も大事です。</em>

脇の開きのも注意し、完全に左足に重心がのってないと
綺麗に打てません。

上半身をひねるようなスウィングをイメージしながら、
ボールに当たるときはグリップの位置に注意しましょう。

左手は常にボールの方に伸ばすようにします。

左手をこのように使うか使わないかで
大きく差が出てくると思います。

<strong>そして、一番重要なのは打った後です。</strong>

ここで気を抜いてしまうと、次のストロークが
生きてきません。

これらを是非参考にして綺麗なフォームを
身につけてください。



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         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/10/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">145 フォアハンドが上手くなるには？</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Oct 2010 07:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊達公子がマリアシャラポワを破る！-３９歳伊達が元世界ＮＯ１シャラポアを破るまで</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>をしている人なら、ほとんどの方がびっくりをしている
のではないかと思うのですが、昨日のニュースをご覧になられた
方も多いでしょう。

もう、ご存知でしょうが「<strong>クルム伊達公子</strong>」選手が、元世界ＮＯ１
ランカーのあの<strong>マリアシャラポワ</strong>選手を接線の末、破ったのですから
すごいとしかいえないでしょう。

テニスをしている方なら、そのすごさが分かるというものでは
ないでしょうか。

ここで、知らない・・、詳しく見ていない・・という方もいるかも
しれませんので、もう１度、解説をしたいと思います。

２７日の東レ・パンパシフィックオープン２日目、東京・有明コロシアムで
行なわれたシングルス１回戦で、前回優勝者のマリアシャラポワを
２－１で破ったのですから、これは大金星としかいえないでしょう。

詳しい試合は、省略しますが、<strong>クルム伊達公子</strong>選手は、２８日に４０歳。
対して、<strong>マリアシャワポア</strong>選手は、２３歳。

その差、実に・・・１７歳差。

体力の衰えももちろんあるでしょうが、その差をカバーして
元世界ＮＯ１を破ったのです。

これは、すばらしいです。

こうなったら、優勝をして欲しいですね！
応援しています。

がんばれ！　クルム伊達公子選手！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15 最新テニスニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Sep 2010 22:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス仲間を増やすには？-簡単に初心者でも仲間が増える方法</title>
         <description><![CDATA[テニスの友達を増やそうと思っていませんか？
でも、どうしたらよいのか分からない。
こういう人はとても多いです。

では、<strong>テニスの仲間の増やし方</strong>を紹介します。

さて、あなたはテニスをどのくらいしていますか？

テニスが好きになってきました！というくらいの期間を
してきたあなたなら、すでに、気の合うテニス友達は
何人かいると思います。

２、３人しかいません・・・という方も
その友達を大事にして、テニスをより
楽しんでいくことが大切ですね。

でも、もっとテニス仲間を増やすことを考えてみませんか？

数人ではできなかったことも、たくさんの仲間と共に
いろいろな事がどんどんできるようになると思います。

でも、どうやって増やすの？と思ったあなたに
<strong>テニス仲間</strong>を増やす方法を紹介します。

<u>仲間を増やす方法として、おすすめしたいのが
「サークルを作ること</u>」です。

でも、今の友達との交流がおろそかに
ならないように気をつけてくださいね。

まず、仲間を増やすのに一番大事なのは
どんな人が入ってきてほしいのか
条件をはっきり決めておくことです。

これは、どのような募集方法を取る場合でも同じです。

今いる友達の特徴が分かると募集もしやすくなります。
ご近所さん同士だったり、女性ばっかりとか
年齢層、テニスのレベルなどですね。

募集要項で明記しておくと、新しい人が
応募しやすいですよ。

新しい人から見れば、自分がそこに入っても
１人浮かないかな～と不安に思っている人も
少なくありません。

自分との共通点を募集の内容から
見つけられるとよいですね。

それと、問い合わせる前に、今の友達の自己紹介などが
見られると、より親近感がわき、最初の一歩が
踏み出しやすくなります。

募集の方法として、今はインターネットが
とても便利になりましたので、<strong>テニス仲間</strong>を募集する
専門サイトや、ミクシィのような
コミュニケーションサイトを利用するのもよいでしょう。

今いる友達と一緒に協力しながら、そして楽しみながら
仲間を増やして、楽しいテニスライフを過ごしてください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">165 テニス仲間を作るには？</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Sep 2010 07:06:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスを始めたい？-テニスを始める際にいろいろ学べる「体験レッスン」とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニスを始めたいと思ったときは何から始めたら
よいのでしょうか。</strong>

・テニスラケットを買うの？
・テニスシューズを買うの？
・テニスの本やＤＶＤを見るの？
・テニススクールに通うの？

何から始めたらいいか迷ってしまいますね。

<strong>そんな方にとって一番よい方法は「テニスの体験レッスン」
に参加してみることです。</strong>

この体験レッスンに参加することで、あなたのテニスに
おける悩みは解消することでしょう。

本当は、知り合いでテニスの上級者か、レッスンプロが
いれば教えてもらうのがいいのですが、そうした方は
まれでしょう。

なので、テニスをこれから始めようと考えている方が
最初にするべきことは「体験レッスン」に参加する
のが一番いいです。

<u>テニスの体験レッスンでは、どういう練習をしたら
うまくなるのか、テニスのラケット、シューズの選び方
などを教えてもらうことができます。</u>

こうした体験レッスンは、<u>格安か無料</u>で実施している
ところが多いですので、機会があれば参加してみると
よいでしょう。

体験レッスンに参加することで、テニススクールの
雰囲気を感じることができ、分からないことを聞いたり
質問しやすいので、料金や練習のことなど聞くことが
できます。


<strong>テニスの体験レッスンに参加するメリット</strong>としては

<u>・テニススクールに通う前に、スクールが自分に合うか
どうか分かる

・実際に入校するときに、割引やサービスを受けることが
　できる</u>

こうしたメリットがあるようです。

では、デメリットとは・・

<u>・勧誘をされやすい</u>

ことがあります。

これは、体験なので、仕方がない部分でもあります。

こうした勧誘が嫌な方は、最初に体験する前に
「勧誘は嫌なので、できればコチラで決めさせてほしい」
と一言断っておけばいいでしょう。

そして、実際にその気に入ったスクールに通っている
方に意見を聞いてみるのもいいですね。

いずれにしても、テニスをこれから始めたいと思っている
方は後悔のない始め方をするようにしてくださいね。
]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/09/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">155 テニスを始めてみたい？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 15:30:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスの試合に出てみたい？-テニス初心者が試合に出て実力も付けることができる方法</title>
         <description><![CDATA[テニスを練習してある程度、できるようになると
試合に出て、どのくらいできるようになるのか
自分の腕を試してみたい・・と思うようです。

<strong>テニスの試合</strong>といっても、小さな大会から大きな大会まで
幅広くあります。

まずは、小さな大会に出て、自分のテニスの腕を試して
見るのがよいでしょう。

大きな大会にいきなり出ると、萎縮してしまうことが
あるのと、やはり緊張をして自分の思うようなプレーが
できない可能性があります。

大きな大会でも、初心者用のトーナメントはありますが
そこは後々のお楽しみとして置いておき、ここは小さな
大会で腕を試すのがよいでしょう。

トーナメント制ですと、負ければそこで終わりですので
大きな大会では、１回戦で負けてしまう可能性もあります。

せっかくですから、勝ちたいですし、何回か試合を
経験したいものです。

<u>さて、テニスの試合に出る場合、考えてみたい方法の
１つに、「テニスのサークル、コミュニティーに参加する」
というものがあります。</u>

いわゆる「オフ会」に参加することなのですが、こうした
会に参加することで、いろんなテニス仲間を増やすことも
できますし、試合形式で経験を積むことができますので
できれば参加をしてみたいですね。

<u>実力が付けば、いろんな方と試合をするのが楽しみに
なります。</u>

オフ会等で、実力を付けていき、やがて大きな大会に
出て自分の腕を試すのもいいかもしれません。

また、同じテニスを通した仲間ですので、話がしやすいのも
魅力です。

仕事はいろいろですが、テニスという共通の趣味が
ありますので、話は自然と弾むことでしょう。

交流を深めていけば、テニス仲間も増えることが
できます。

練習を一緒に行なったり、悩みを相談したりするなど
いろんな参加の仕方ができるでしょう。

興味がある方は、１度参加してみることをおすすめ
いたします。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">160 テニスの試合に出たい？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 23:15:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスのストロークを強くしたい？-ストロークを上手くする方法とは</title>
         <description><![CDATA[テニスをする方にとって、「<strong>ストローク</strong>」で悩む方
が多いようです。

<u>ストロークを上手にできるようになりたい・・こうした
悩みを持っている方が多いようなのです。</u>

では、テニスにおいてストロークを上手にできるように
なるための方法を紹介します。

テニスの試合において、ストロークを上手にできるかどうか
で、その試合の行方が左右されることがあります。

つまり、ストロークがこちらの思うようにできるように
なると、試合のペースをこちらのも思うようにコントロール
できるようになれるのですね。

そんな<strong>ストローク</strong>ですから、強化したいと思うのは
当然でしょう。

では、どうやったらストロークを強化できるように
なれるのでしょうか？

１）<strong>打つときの力加減を知る</strong>

<strong>ストローク</strong>を上手にしたい場合、ボールを打つときの
力加減を調整することで、うまく打てるようになります。

<u>ボールを打つときはそんなに力は必要なく、力まないで
「早く大きく振ることが大切です」。</u>

また、ボールに力を大きく加えるような打ち方を
しなくてはなりません。

そのためには、「<u>体重移動がうまくできること</u>」が
大事です。

この体重移動は、テニスが上達する上で、欠かせないもので
きちんと身に着けなければいけないものです。

２）<strong>体重移動を強化する</strong>

これは、上で少し書いたのですが、テニスにおいて
ストロークを強化しようと思ったら、体重の移動を
きちんと覚えることが大事です。

テニスの試合でもそうですが、いろんな場面で使う
基本になるものですので、これができていないと
プレーが崩れてしまう原因になります。

ボールが当たる瞬間に、きちんと軸足に体重が掛けられて
いるかどうかを注意して、ラインぎりぎりにボールを
打つことを基本に練習をして、できるようになったら
他の場所に打てるように体重移動を身に付けるように
したいですね。

ここで、注意したいのが、「意識しすぎてミスショットを
しないようにすることです」。

余裕を持ったプレーができるようにすることで
体重移動が身につけば、自然に<strong>ストローク</strong>が上達
していくことができます。

]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/08/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150 ストロークを強化したい？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 06:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスの試合前に準備しておきたいこととは？-テニスの試合前に知っておいたほうがよいこと</title>
         <description><![CDATA[テニスの試合をする場合に、前もって知っておいたほうが
よいことがあります。

それは何かといいますと
「<u>テニスの試合における技術的な部分</u>」です。

こうしたテニスの試合に挑む前に確認をしておくことで
試合に勝てる割合が高くなっていきます。

では、テニスの試合に備えておくことを３つ紹介します。

１）サーブ

テニスの試合において「サーブ」はとても大事です。

あなたは試合で１回目のサーブが決まる割合は
どのくらいでしょうか？

通常、テニスにおけるサーブは２回ありますが、
多くの方が１回目のサーブを入れようと無茶をして
しまう場合があるようです。

そして、２回目のサーブを基点にした試合運びを
してしまう・・という場合がありますが、そうした
試合運びは、相手に有利になる場合もあります。

では、どうしたらよいのでしょうか？

<u>それは・・「１回目のサーブをできるだけ決めるように
練習をすること」です。</u>

無理にインを付いたり、スピードを付ける
ラインぎりぎりを狙うなどをせずに
１回目からインを付けるようにした
サーブを打てるように練習を積んでください。

それだけでもテニスの試合で勝てる勝率がアップします。


２）体調の管理

テニスの試合で自分の能力を最大限に発揮するには
自分の体調をきちんと管理することが大事です。

<u>食事をバランスよく取り食べ過ぎないようにして
よく睡眠を取ることです。</u>


３）自分に自信を持つ

<u>テニスの試合において、最も大事なものは「メンタル面」
です。</u>

相手が強く思えても、「自分は絶対に勝つ」という
ことが大事です。

１つのプレーに集中をして、相手に負けないと思う気持ち
が大事です。


他には、ダブルスの場合では、片方だけががんばっても
試合には勝てません。

お互いに呼吸を合わせて、ミスをしても気落ちをしないで
励ましあいながら、プレーをすることです。

また、試合を制するには、自分のペースに持ち込むことも
大事です。

相手のペースに飲み込まれないように、しないといけません。

まずは、体調の管理をしっかりとして自分に自信を持ち
思い切ったプレーをするようにすればテニスの試合に
おいても良い結果が出ることでしょう。

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         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/07/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">115 テニスの試合前に準備したいことって？</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 16:30:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスの試合で大事な精神を鍛える？-テニスの試合で勝つために大事な精神面とは</title>
         <description><![CDATA[テニスの試合をする場合、やはり勝ちたいですよね？
勝ちたくない・・・という方はいないことでしょう。

では、テニスの試合や練習試合で勝つためには
大事なこととは何でしょうか？

・練習をたくさんすること？
・サーブを決めるようにすること？
・技術を身に着けること？

どれも正しいですが正解というわけでもありません。

確かに、テニスで大事なものは、試合に勝つための練習
ですし、技術も大事です。

<u>でも、それと同等に、いや、それ以上かもしれないものに
「メンタル部分を鍛えること」なのです。</u>

要は、精神的な部分で人には負けない！という気持ちを
持つということなのです。

一番いいのは、基礎的な技術を持ちながら、精神的な
部分も鍛えるとバランスがよくなり、テニスにおいては
武器になりえるものになります。

他のスポーツでもそうですが、あなたの周りにも
こうした人はいませんか？

<u>「練習では上手いのに、肝心の試合になると
なぜか負けてばかりいる人」</u>

こういう方は、メンタルな部分を鍛えていないので、
結果が出ないんですね。

精神的な部分を鍛えるのは難しいものといえますが
日頃から意識をして、少しづつ鍛えるようにすれば
強くなっていくこともできるでしょう。

<u>テニスの試合では、「自分を信じる心」が大事に
なります。</u>

もしかして、負けるかも？・・なんて思いながら試合を
すれば、負けてしまいます。

また、緊張のしすぎや不安から、普段の自分の実力を
出せていないこともあるでしょう。

強そうな相手を試合をするときも、「絶対、勝ってやる！」
という強い気持ちを持って、試合に臨むことがテニスをする
上で、とてもだいじなことです。

テニスは、相手との駆け引きをしながら挑むスポーツ
ですので、実力だけで勝敗が決まるスポーツでもない
のです。

テニスを上達するには、「技術」も大事ですが
「精神的な部分」も鍛えるようにするとよいでしょう。


]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/07/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">135 テニスで必要なメンタルトレーニングとは？</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 09:00:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスで起こりやすいけがとは？-テニスで多い怪我の種類とけがをしやすい年代とは</title>
         <description><![CDATA[テニスをしている人の多くが
なんらかのケガをするそうです。

<strong>では、テニスをしていて一番多くケガをするものは
なんでしょうか？</strong>

１位：　足首
２位：ひじ（肘）
３位：手首、腰、肩

という結果が出ています。

では、もう少し、詳しく見ていきますとどういう怪我が
多いのでしょう・・・・？

１位：腱鞘炎（けんしょうえん）
２位：関節炎（かんせつえん）

が多いようです。

他には・・・

・ヘルニア
・ガングリオン
・坐骨神経痛
・半月板損傷
・神経痛
・アキレス腱周囲炎
・テニス肘
・上腕骨外上顆炎
・肩腱損傷
・足底筋膜症
・膝蓋骨軟骨硬化症
・肩関節不安定症
・四十肩
・五十肩
・変形性股関節症
・変形性膝関節症

これらのけががテニスをしている中で起こりえるけが
として、多いものです。


では、テニスの怪我をする世代と
いうものはあるのでしょうか？

<u>・４０代、５０代の方が多いのだそうです。</u>

テニスはどうしても激しいスポーツになりますので
若い方もそうですが、それ以上にある程度の年齢を
過ぎた方でしたら怪我の予防を考えつつテニスを
楽しむのがよいのでしょう。


テニスで起こりえる怪我で多いきっかけ・プレーとしては

１位：サーブを打とうとしたとき
２位：フォア、バック、ボレー、スマッシュを打とうと
　　　したとき

などの順番で多いそうです。

中には、テニスのボールの玉拾いをしていて怪我をした・・
なんて方もいるそうですから注意が必要ですね。


では、テニスの怪我をした場合の治療法はどうしたら
よいのでしょうか？

その怪我によりますが、「湿布をする」「アイシング」
「マッサージ」をするのが一番多い方法ですね。

他には、針灸、薬の服用、痛み止めの注射、手術、ギプスを
する、サポーターで保護をするなどがあります。

テニスをする場合は、よく体をほぐして、怪我の予防に
努めてから行なうのが正しい方法です。

準備運動やテニスをした後のクールダウンは念入りに行なう
ようにしてくださいね。
]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/07/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">105 テニスで起こりやすいけがって？</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 15:20:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツイストサーブの打ち方とは？-ツイストサーブをうまく打つコツ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ツイストサーブ</strong>の打ち方が難しいと思っている方が
いると思います。

テニスの中で難しいサーブだと思われているツイストサーブ
ですが、意外に難しくはないのです。

では、<strong>ツイストサーブの打ち方</strong>を紹介します。

ツイストサーブを打つコツですが、「トス」にあります。

１）トスの上げ方

ボールを上げるときは、後ろ側ではなく
ネット側に向けてトスを上げるようにすると
うまくいきます。

あなたから見て、少し上のほうに
ボールを上げるといいですね。

２）ボールの打ち方

<strong>ツイストサーブの打ち方</strong>では、トスを上げてボールを打つ
わけですが、膝をしっかりと力を入れて力を溜めます。
そして、膝を伸ばして、伸ばす力を利用して、一気に
打ち込みます。

膝を伸ばす方向は、ボールに向かうような感じでいくと
うまくいきます。

ボールを打つときの振りぬく際は、時計の針でいうと
７時の方向～２時の方向に打つようにするといいですね。

どうでしょうか？ツイストサーブの打つコツを紹介
しましたが、文章ですとなかなか理解するのは
難しいですよね？

無料の動画などもありますので、プロが打つ
ツイストサーブの動画を見たりして
参考にするといいかもしれません。

<strong>ツイストサーブの打ち方</strong>は、コツを掴むまでに時間が
かかる場合もありますので根気よく続けることが大事です。

すぐには習得できないかもしれませんが、諦めずに
繰り返し練習を積んでください。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">125 ツイストサーブが打ちたいけどどうしたら打てる？</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 22:00:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダブルスでうまくなりたい？-ダブルスを上達させるためのコツとは</title>
         <description><![CDATA[テニスの試合でダブルスを練習している方も多いですが
<strong>ダブルスをうまく行なうコツ</strong>というのはあるのでしょうか？

テニスではシングルと違い、ダブルスはパートナーを
信頼できるかどうかが上手くいくかいかないかの違いに
なります。

シングルでしたら、テニスの技術がうまい場合ドンドン
上達をしていくのですが、ダブルスの場合ではいくら
片方がうまくても試合で勝つことができません。

では、<strong>ダブルスで上手くなるコツ</strong>とはどういうこと
でしょうか？

<u>ダブルスで大事なことは、「パートナーを信頼して、
フォローしてあげること」が大事です。</u>

試合中にパートナーが失敗をしてもフォローをして
信頼感を得ながら、互いに信頼をしながら試合に
向かっていく。

こうした気持ちの持ち方が大事です。
つまり、「<u>２人の呼吸が合っているかどうか</u>」が
問われます。

ダブルスのうまいコンビとは、お互いが相手を尊敬していて
失敗をしてもフォローをしながら、相手を攻めていく。
こうした２人の呼吸が合っていることでダブルスの試合でも
好結果を出すことができます。

まずは、ダブルスでの相手のパートナーの癖を把握しておく
その日の体調を知っておくことでコンビとして
どうやって試合に臨むかを決めていくことができます。

自分も大事ですが、相手、パートナーのことを第一に
考えてプレーに望むことが大切なのです。

自分よりも相手のプレーを見て、ミスをしたらすかさず
フォローをする、また、パートナーもまた相手が
ミスをしたらフォローをしてあげる。
そして、おもっきりとプレーをしているコンビは強い
です。

<strong>ダブルス</strong>で大事なことは、試合に臨む前に、細かなプレー
について打ち合わせをしておくことが大事です。
そういう意味で、普段からコミュニケーションを取っておく
ことも大事ですね。

また、試合の望む上で、普段の練習から２人でプレーに
ついてイメージをしながら練習をするといいでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140 ダブルスが上手くなりたい？</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 08:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スマッシュをうまく打てるようになるには？-スマッシュ上達のための２つのコツ</title>
         <description><![CDATA[テニスの試合で<strong>スマッシュ</strong>を決められない・・・
そんな悩みを持つ方が多いようです。

練習ではスマッシュを決められるのに、本番の試合では
思うように決めることができない。

では、どうしたら<strong>スマッシュ</strong>を決められるように
なるのでしょうか？

テニスの試合でも練習でもそうですが、スマッシュを決める
にはとにかく練習を繰り返すことが大事です。

<strong>スマッシュ</strong>を決めているイメージを持ちながら
練習を繰り返すことでだんだんとスマッシュが決まるイメージを
持つことができるようになってきます。

その際に、スマッシュを打つときの正しいフォームも
身に着けることが大事です。

プロのフォームを参考にしながら、自分が打ちやすいフォームを
見つけて自分のものにすることが大事です。

<strong>スマッシュ</strong>をうまく打つには、基礎も大事ですが
自分が打ちやすいフォームを身に付けることが大事なんです。

<u>スマッシュの場合、打つための基礎を学び、後は繰り返し
練習をしてコツを習得していく。</u>
こうしたことがとても重要です。

では、<strong>スマッシュをうまく打つためのコツ</strong>を紹介します。

１）打点

スマッシュを打つ際の打点は、かなり前のほうを意識して
打つようにします。

そして、ボールを打つときには、ボールが落ちる場所に
行くのではなく、足を踏み込んだ場所にボールが来るように
するとよいでしょう。

２）思い切り

スマッシュをうまく打つためのコツは
上でも書いたのですが、打点も重要な要素ですが
それと同時に大事なのが
「<u>おもいっきり打つ</u>」ことです。

遠慮なく、自分の力を振り絞って打つことです。


試合において、スマッシュをうまく決めるためには、
ボールをおもいっきり相手のコートに向けて打ち込む
ことが大事なのです。

必ず決めてやる！くらいの気持ちを持って、打つと
だんだんと決まるようになりますので練習をしてみて
ください。]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/06/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130 スマッシュが上手に打てるには？</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:03:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスの練習で手にまめができた？-テニスでできるマメの予防策とは</title>
         <description><![CDATA[テニスをしていると、手にマメのような突起物ができる
ことがあります。

これは、どうしてなの？

そんな疑問を抱いた方もいることでしょう。

では、どうしてテニスをすると、手に突起物（マメ）が
できるのか解説したいと思います。


<u>まず、テニスをしていると
何度も手に刺激がかかるために
マメができるという理由が１つあります。</u>

このような手にテニスによる刺激が
与えられ続けることでできるまめは
摩擦で水泡が出来やすくなるために
起こるとされています。

よくいわれる、「マメ」はこうした
理由から起こるものです。

こうしたテニスによるマメは、テニスを始めたころよりも
どうしてもテニスに慣れてきたころがなりやすいので
予防をすればそれほど痛くならないでしょう。

<u>どういう人がなりやすいかといえば、
「皮膚が柔らかい人がなりやすい」といわれています。</u>

ですが、長くテニスをしていると皮膚が固くなるので
マメができにくくなるとされています。

テニスの初心者でも、練習を繰り返していえば、自然と
手の皮膚が固くなってきますのでそうすればマメができ
にくくなっていくでしょう。

では、テニスによるマメができる予防法はないのか？
といえば・・あります。

その予防法とは、テニスによるマメは、できる前に
皮膚に赤みが出てきます。
それでも、そのまま練習をしていると、やがてマメに
変化していきます。

<u>なので、マメができる前、つまり、「赤みが出来ている
ころ」に練習をやめればマメになりにくいのです。</u>

こうした状態を繰り返すことにより、手の皮膚はだんだんと
強くなりますので痛みもなくなっていきます。


<u>そのほかの予防法では
「グリップの変化」も大事です。</u>

グリップを変えると、皮膚に対する刺激の強さも
変わりますので、テニスによるマメ予防には
グリップの握り方も大事になってきます。

では、どういうグリップのサイズがいいのでしょうか？

まず、じぶんに合うグリップを選ぶことが大事で、
オーバーグリップテープ等で自分の手に合うように
調整をすれば大丈夫です。

こうした調整や予防法をすることで
テニスによるマメができるのを防いで
くれますので実践してみてはいかがでしょうか。]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/05/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 テニスの素振りでマメができたけど・・</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 May 2010 06:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>軟式と硬式テニスの違いとは？-軟式・硬式テニスそれぞれのメリット</title>
         <description><![CDATA[これからテニスを始めたいと考えている方にとっての
疑問として、「<strong>硬式テニスと軟式テニスはどう違うの</strong>？」が
あるかと思いますので、その疑問に回答をしたいと
思います。

その前に、少しだけ・・軟式テニスの歴史について。

<strong>軟式テニス</strong>の歴史はというと
その昔、硬式テニスが伝わった後
日本人が作ったものではないか・・
といわれています。

その理由は、硬式テニスが日本に伝わったころ
毛の生えたボールが、当時では高価だったために
ゴムマリのような物で代用できないか・・・と
いう考えから作られたスポーツでは？と
いわれていますが本当の理由は定かではないそうです。


まず、<strong>硬式テニスと軟式テニスの違い</strong>ですが、
ほとんどのテニス初心者に聞くと、「ボールが違うだけでしょ」
なんて答えが返ってくるそうです。

でも、違いをあげると本当にたくさんあるのです。

では、<strong>硬式テニスと軟式テニスの違い</strong>の中でも
分かりやすいものを紹介します。

１）　テニスボール

・軟式テニス・・・ボールは柔らかいゴムで作られたものを使用します。
　　　　　　　　　ボールの表面はつるつるしていて、反発力が弱いので
　　　　　　　　　硬式ほどではないようです。

・硬式テニス・・・硬いゴムで作られたものを使用。
　　　　　　　　　軟式に比べれば重いです。

ラインが付いていることと、滑りにくいです。
また、ボールに変化をつけやすいので知られています。


２）　テニスラケット

硬式と軟式では、使うラケットが違います。
分かりやすい例としては、重さが違いますし
耐久性・反発性も違います。

３）　ガット

ガットも軟式と硬式で違いがあり、ボールの性質に合わせて
・太さ
・長さ
・耐久性
・反発性
がありますので、軟式、硬式に合わせたガットを使用
したほうがよいです。


４）そのほか

上記以外では、硬式テニスのラケット、ボールを扱う
メーカーはたくさんあるのですが、軟式を扱うメーカーは
少ないようです。

自分がどちらのテニスが合うのか、やりたいのかを
検討して、最適なほうを選びたいですね。



]]></description>
         <link>http://tennice.firstimprssion.net/2010/05/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120 硬式・軟式テニスどう違うの？</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 May 2010 08:00:25 +0900</pubDate>
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